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大島初勝利

志賀でございます。
今日はどうも頭痛がひどうございました。仕事も何も手につきませんでした。精錬潔白に生きているというのに何故こんな目に遭うのかが分かりません。昨夜は23時と早く寝たし(1時に起きたけど)、健康的に6時と早起きだったし(寝たのは空が明るくなり始めた頃だけど)、実に規則正しい生活であり体調ばっちしで仕事に励めるはずなのに。
世の中は不可解なことばかりです。

そんなこんなで、今日のカープは

広島 8-1 阪神

大島投手の初勝利でした。
やりました!
スピードガン表示はそれほどでもないけど(130キロ後半)球のキレと、何よりも変化球を含めた制球の良さで阪神打線を翻弄、プロ1勝目に結びついたようです。うむ、さすがだ、顔がキレイなだけのことはある(関係ない)。

大島投手のイケメンぶりで思い出しましたが、先日広島市民球場に観戦に行ったとき、「末永(はぁと)」「真史(はぁと)」と書かれた、ジャニーズのコンサート会場で見るようなふりふり付うちわを持った女性たちを見かけました。ひょっとしてそれはギャグでやってるのか? と宙をみつめたくなりましたが、うーん、あ、いや、まぁ、熱く、気高く、激しく応援するのは大変よきことだとは思いますです、はい。
あ、思い出したのは、大島と末永はルックスの方向性が同じだと思ったからです。

つまり何が言いたいのかというと、疲れて居眠りしてたり飲みがあってテレビ見れないときに限って勝つんだよなぁカープ、ってこと。不可解なり。

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広島・大島がプロ4年目の初勝利、阪神の連勝止める (読売新聞) - goo ニュース 広島カープの大島がプロ入り2度目の登板で初勝利を上げた。 猛虎打線を7回2死まで被安打2で、今岡のソロホーマー1点だけと好投。 プロ入り4年目。昨年までは1軍での登板はない投手。 試合は前田の2ラン、栗原の3ラン、前田の2塁打などで8点を上げ、大島のあとを継いだリリーフ陣が無安打に抑え8−1で勝利した。 ◇大島崇... [Read More]

Tracked on Aug 25, 2005 at 12:20 PM

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